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にじょう ざん たいまでらから 二上山(当麻寺から) 【474m】 (行程 約 10 Km) 近鉄当麻寺駅−当麻寺−山口神社−祐泉寺−二上山−屯鶴峯−近鉄関屋駅 15分 15分 20分 30分 80分 60分 ・このコースは、当麻寺から二上山(雌岳)に登り、屯鶴峯経由近鉄関屋駅に行きます。 ・二上山は、万葉集にたびたび登場し、昔から人々に親しまれてきました。 雄岳と雌岳の二つの頂上を持つことからこの名がつきました。 ・屯鶴峯は、何十万年か昔、二上山が活発な火山活動をしていた頃の名残であり、白 い凝灰岩が長い年月を経て侵食されてできた地形です。 遠景すると鶴が屯(たむろ)しているように見えるので、この名がつきました。 |
![]() 当麻寺の背後にそびえる二上山
![]() 当麻寺本堂 ![]() 北側の門を出る
![]() ![]() 山口神社前の大池から二上山を望む ![]() 当麻茶屋が、二上山登山口
![]() ![]() 祐泉寺の門をくぐり、馬の背まで30分
![]() 瀧谷コース ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 馬の背(雄岳と雌岳を繋ぐ痩せ尾根)に到着!
![]() 茶店とトイレがあります ![]() 雌岳山頂を目指す
![]() 雌岳山頂 ![]() ![]() |
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あじさいの花
![]() 展望台 ![]() 左がダイヤモンドトレールで屯鶴峯に行くルートです
![]() ![]() ![]() 二上山を振り返る
![]() ダイヤモンドトレールの起点となる屯鶴峯
![]() 屯鶴峯の奇岩
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![]() ![]() 通り抜ける場合は、左右とも下りのルートはとらない
![]() ここは、右に下るルートがあるが、岩の上に行く ![]() 後方の展望(雄岳、雌岳、葛城山、金剛山)
![]() 防空壕の跡がある ![]() ほとんど道が隠れて、薮漕ぎ
![]() やっと展望が利くところまで来た ![]() 林道に出て、一安心
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